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梅昆布茶とは~11つの効果・効能と味、作り方やおすすめの飲み方まとめ

日本だけでもたくさんのお茶の種類がありますが、皆さんはどんなお茶が好きですか?

緑茶や麦茶、紅茶やルイボスティー、ハーブティー、健康茶、コーヒーなど、お茶は時と場面、そして気分に合わせて飲み分けることができるので、いろいろな場で活躍してくれます。

日本のご飯のお供のひとつである梅干しと昆布は、好きな人も多く朝食やご飯が進まないときなどに、食卓によく登場しています。

この2つを合わさってできたお茶『梅昆布茶』をご存知でしょうか?

梅昆布茶はレストランのドリンクバーにもおいてあり、身近に飲むことができるお茶です。

お酒などを飲みすぎたあとに、無性に飲みたくなることもありますね。

「梅昆布茶って何?どんな味がするの?」

「梅昆布茶には、どのような身体によい効果や効能が秘められているの?」

「梅昆布茶を自宅でも楽しみたい!作り方を教えて~!」

など、梅昆布茶を知らない人はどのような飲み物なのか気になりますね。

梅昆布茶が好きな人も、効果や効能・美味しい飲み方を知ることで、よりいっそう梅昆布茶を楽しむことができます!

今回は、梅昆布茶についてどのように作られているのか、どんな味がするのか、効果や効能、美味しいつくりかた、おすすめの市販の梅昆布茶などをご紹介していきます♪

梅昆布茶が好きでたまらない人、梅と昆布が好きな人、いつもと違ったお茶を飲んでみたい人、おもてなしにちょっと変わったお茶を出してみたい人など、さまざまな人の参考になれば嬉しいです。

梅昆布茶とは

梅昆布茶は、昆布茶をアレンジした飲み物です。

もともとの昆布茶は、どのような飲み物だったのでしょうか?

昆布茶の歴史は古い

昆布茶は、乾燥させた昆布を細かく刻みまたは粉末状にして、お湯を注いで飲むお茶です。

塩で味をととのえたものや、きれいなあられを入れたもの、玉露などのお茶を混ぜたものなどがあります。

現代では、昆布はご飯のお供やあえ物など食べるほうが多いですね。

昆布の歴史はとても古く、さかのぼっていくと確かな記録が残っていません。

縄文時代に、中国から船にのってやってきた人が昆布を食用としていたのではないかとも言われています。

文献によると平安期に天皇が薬として利用していたと記されており、一般的には江戸時代に入って風味茶として親しまれていたと伝えられています。

こんぶロード

日本には昆布が旅した「こんぶロード」なるものが存在しています。

これは鎌倉時代に、昆布の交易船が北海道と本州を盛んに行き交うようになってはじまりました。

江戸時代には船の行き来が盛んになってきたので、天下の台所である大阪まで運ばれるようになりました。

そのご、九州や沖縄、中国へと伸びていったのです。

―出典:昆布の歴史|一般社団法人日本昆布協会こんぶネットよりー

梅昆布茶のはじまり

梅昆布茶の歴史について詳しくは分かっていませんが、梅干は江戸時代には各家庭でつけられているほど、国民に親しまれていました。

江戸時代の前には保存食や傷の消毒、食中毒や伝染病予防に使われていました。

江戸時代には、「福茶」というお茶が習慣となり、現代にも受け継がれています。

福茶は、大みそかや正月・節分の夜になると、梅干に熱いお茶をそそぎ飲んでいました。

梅干以外にも、昆布や黒豆、山椒なども入れていたそうです。

昆布はよろこぶ、豆はまめまめしく働く、梅は縁起のよい花とされ、お正月の三が日に飲まれていました。

おせちのような意味をもっていたのですね。

梅昆布茶は、昆布茶に乾燥させた梅肉を配合したものです。

フリーズドライの梅の粉末を、角切り昆布茶にまぶした梅昆布茶はおめでたい席に出されることもあります。

―参照 昆布茶Wikipediaよりー

梅昆布茶に含まれる主な栄養成分

梅昆布茶には梅の良い成分と昆布の良い成分が合わさって、身体にもさまざまな効能をもたらしてくれます。

具体的には、どのような成分が含まれているのでしょうか。

  • 水溶性食物繊維「アルギン酸」(ねばり成分)
  • 水溶性食物繊維「フコイダン」(ねばり成分)
  • カルシウム(牛乳の約7倍)
  • 鉄(牛乳の約39倍)
  • ナトリウム
  • カリウム
  • ヨウ素(ヨード)
  • フコキサンチン(色素成分)
  • グルタミン酸(うまみ成分)
  • クエン酸、リンゴ酸、コハク酸、酒石酸などの有機酸
  • リン
  • たんぱく質
  • ビタミンAB1B2C

上記は梅と昆布に含まれている有効成分です。

ここに緑茶などを混ぜると、茶カテキンやカフェインなどのパワーも加わります!

梅昆布茶の味~おいしい?まずい?

梅昆布茶を飲んだことがない人は、どのような味がするのか想像するのがむずかしいかもしれません。

お茶というよりもスープに近いイメージで、わかめスープのようなとろみがあります。

昆布や梅干がはいっているので、少し酸味を感じますが、昆布がまろやかにしてくれています。

お茶漬けにしても美味しそうな味わいで、梅好きなひとにおすすめのお茶です。

料理に使っている人も多く、活用の幅が広いお茶ですね。

実際に、梅昆布茶を飲んだことがある人の感想を少しご紹介していきます。

  • 優しいほっとする味だけと、しっかりとした味わいがある!
  • 梅茶漬けに近い味がする!料理の隠し味におすすめ。
  • 初めて飲んだけど、なんだか生臭い感じがする…
  • 梅昆布茶好きだけど、飲みすぎると吐きそうになる。
  • 梅昆布茶、めっちゃおいしい!冷やしてもいける!

梅昆布茶を初めて飲んだ人の意見は「おいしい!」「まずい!」とはっきり分かれていました。

好きな人はハマる味わいです。

梅昆布茶の11つの効果と効能~ダイエットや便秘改善効果はどう?

梅昆布茶には梅の良い面と昆布の良い面が合わさっています。

それぞれに素晴らしい効果や効能が秘められているので、具体的にご紹介していきますね。

ダイエット効果が期待できる

梅昆布茶はダイエットティーとしても注目されています。

梅や昆布に含まれている成分が、ダイエット効果を引き起こしてくれるからです。

まず、梅昆布茶は低カロリーというのがポイントです。

梅昆布茶には酢陽性食物繊維であるアルギン酸とフコダインが含まれています。

海藻類特有の水溶性食物繊維なのですが、特に昆布に多く含まれています。

この2つの食物繊維は糖質や脂質が身体に吸収されるのを抑制する働きをもっています。

さらに、コレステロール値の上昇も抑えてくれるのです。

また、海藻の褐色の色素成分であるフコキサンチンは、脂肪が体内に蓄積しないように抑制してくれます。

さらに、すでに体にたまっている体脂肪を燃やす役割のあるたんぱく質を活性化させてくれるのです。

内臓脂肪に届いて作用し、血糖値を下げ、筋肉での糖の利用を促してくれます。

アルギン酸・フコダイン・フコキサンチンなどの成分により、ダイエット効果が期待できます。

また、梅昆布茶はとろみもあるので少しながら満腹感を得ることができます。

夜中にちょっとお腹が空いたとき、おやつの時間を我慢したいときなどにもおすすめの飲み物です。

新陳代謝を上げる

梅昆布茶にはヨード(ヨウ素)という成分がはいっています。

ヨードは、人間の体に必要不可欠なミネラルのひとつです。

働きとしては、甲状腺のホルモンの分泌を促したり、新陳代謝の働きを活発にしたりします。

しかし、ヨードを摂取しすぎると甲状腺の機能低下の原因となっています。

飲みすぎないように、1日数杯を目安に飲んでくださいね。

胃腸の働きをよくする

うまみ成分でもあるグルタミン酸は、昆布に多く含まれているので、味付けをしなくても梅昆布茶をそのまま美味しく飲むことができます。

塩分を控えることができるので、美味しく減塩することが可能です。

さらに、グルタミン酸は胃に作用して、胃腸の働きをよくし、さらに過食も防いでくれます。

また、先程の水溶性食物繊維であるフコイダンは腸から免疫力を高めてくれる働きをもっています。

胃腸の働きをよくし、免疫力もあげてくれる梅昆布茶なのです。

便秘解消に繋がる

昆布に含まれている水溶性食物繊維、ぬめりの成分でもあるアルギン酸は、便通をよくしてくれます。

便秘に悩んでいる人にも抜群の効果を発揮してくれるので、よく便秘になる人は、11杯でも飲んでみてくださいね。

便秘が解消することで、むくみなども摂れるため、すっきりとした体つくりをすることが可能です。

また、梅にはピクリン酸という成分が少しですが入っています。

ピクリン酸は腸の働きを活発にし、便通の改善も期待できるのです。

疲労回復効果や疲れにくい体つくりができる

梅には酸味成分であるクエン酸やリンゴ酸などの有機酸というものが多く含まれています。

有機酸は、糖質の代謝を促す働きがあり、活性化させてくれます。

さまざまな栄養素をエネルギーに変換する働きがあるので、元気になったように感じるのです。

エネルギー代謝ができていないと、栄養素が不完全燃焼をおこしてしまい、疲れや肩こり、さらには動脈硬化や生活習慣病なども引き起こしてしまいます。

ちょっと疲れたときや前の日の疲れがとれないときなど、梅昆布茶を飲んでパワーアップしましょう!

―出典 こんなにあるの?梅の効能|プレマ株式会社びんちょうたんコム公式ホームページよりー

食欲増進の効果

体調が悪いときやとても暑い日など、どうして食欲がわかないけど食べなければならないときがあります。

高齢者だけでなく、小さな子どもたちや若者でも食欲不振の人が増えてきているようです。

そんなときには、梅干しや梅昆布茶を飲んでみましょう。

梅のクエン酸は、唾液の分泌を促進する効果があります。

唾液が増えることで食欲が増進され、胃液や消化酵素の分泌が高まるので、消化吸収も助けてくれるのです。

アルカリ性食品の代表選手

梅干はアルカリ性です。

健康維持のために、人の体は中性を保つ必要があるのをご存知ですか?

普段わたしたちが食べる食事(ごはんやお肉、パンやお酒など)のほとんどは酸性の食事なのです。

そのため、酸性の食品を多く摂りすぎてしまい、体内が酸性になってしまいます。

そうなると、血液がドロドロになって血行不良になったり、疲労回復を分解する機能が働かなくなったり、疲れやすく免疫力が低下する身体になってしまいます。

そこでアルカリ性の食べ物が必要となります。

梅干しを10gほど食べるだけで、なんと中和することができるのです。

キュウリの場合には9本分ほど食べなければ中和することができないですが、梅であれば一粒で十分ということになります。

野菜をたくさん食べるよりも効率がよい中和の方法ですね。

カルシウムや鉄の吸収を促してくれる

梅のすごいパワーはまだまだ続きます。

現代だけでなく、数十年前からカルシウム不足が指摘されてきています。

骨がもろくなり、若い子どもでも骨折することが出て注意喚起されています。

骨を丈夫にするためには、カルシウムを摂取する必要がありますが、それだけでは足りません。

カルシウムが体内に吸収されなければ意味がないのです。

カルシウムの吸収効果は、年齢とともに落ちていきます。

そこで、クエン酸などの有機酸が活躍してくれます。

有機酸は、カルシウムや鉄の吸収を促し、カルシウムが骨から外に持ち出されるのを防ぐ役割をもっています。

成長期の子どもたちや、妊娠中や鉄分不足に悩んでいる女性、カルシウム不足が気になる高齢者など、梅や梅昆布茶を摂り入れることで改善することが可能です。

カルシウムや鉄分と一緒に、ぜひ取り入れてみましょう。

肝機能をアップする

梅にはピルビン酸という成分が含まれています。

ピルビン酸は、肝機能の強化に有効な成分で、よくお酒を飲む人や肝機能が低下している中高年などにも嬉しい成分なのです。

お酒を飲んだ後に「無性に梅昆布茶が飲みたくなる!」という人もいますね。

これは理がかなっているので、ぜひ飲み続けてください。

殺菌作用がある

梅に含まれているクエン酸には、殺菌や抗菌の作用があります。

お弁当やこどものおにぎりなどに梅干をいれるのは、殺菌作用が期待されるからです。

もちろん美味しいですし、好きな人も多いのですが、それ以外にも殺菌作用があります。

さらにすごいのは、食べた後の作用です。

お腹の中に入ると、胆汁の働きを活発化します。

食中毒の原因となる菌をお腹の中で退治してくれる作用もあるのです。

近年では、胃がん予防の研究も進んできました。美味しいだけでなく殺菌作用やさまざまな効果がある梅は、とても優れた食品なのですね。

アンチエイジング効果がある

梅にはポリフェノールやビタミンEが含まれており、これらには強い抗酸化作用があります。

抗酸化作用は、シミやしわを防ぐ働きなどがあり、老化防止に効果的です。

肌が老化する原因は、肌のコラーゲンが糖と結びつき変形することでおこります。

ポリフェノールにより、上記の結びつきを防ぐことができるので、アンチエイジング効果が期待できます。

また、シミやしわなどの原因として、内蔵の機能低下もあげられます。

代謝がわるいと老廃物などが体内にたまりやすくなり、それが原因でしみやしわ、むくみなどが起こります。

クエン酸は新陳代謝をよくしてくれるので、むくみにも効果があり、アンチエイジングがはかれます。

梅昆布茶のカフェインはどれくらい?妊娠中の妊婦は飲んでも大丈夫?

お茶という名まえがついているので、妊娠中の方やカフェインが苦手な方は、梅昆布茶のカフェイン量も気になるのではないでしょうか。

ネットで調べると「妊婦 梅昆布茶 危険」などの文字も目にするので、ちょっと怖いですね。

基本的に、梅昆布茶はノンカフェインなので、妊娠中に飲んでも構いません。

たまに、パウダー状の梅昆布茶には玉露などの成分が入っているものがあるので、お茶の成分が入っているときにはカフェインが入っていることもあります。

購入前にパッケージを確認しておくと安心ですね。

また、市販の梅昆布茶には、調味料として塩が入っているものも多くあります。

平均ですが1杯あたり0.9gほどの塩分が含まれています。

妊娠中は妊娠高血圧症候群の心配があるので、1日あたり3g以内程度に抑えた方がよいでしょう。

そのため、カフェイン入っていませんが、1日2~3杯までにして、適度に楽しむことをおすすめします。

むくみ解消・ダイエット効果・疲労回復効果など妊婦さんに嬉しい効果や効能がたっぷりつまっているので、ぜひ飲んでみてくださいね。

梅昆布茶のいれ方、作り方とおすすめの飲み方

おいしい梅昆布茶の入れ方や、自宅での作り方などをみていきましょう。

梅としそ、昆布で作る梅昆布茶

塩分や余計な調味料が入っていない純粋な梅昆布茶を飲みたいときに、自宅で作ってみてはどうでしょうか?素朴な味わいです。

切り刻んだ梅干と梅しそを茶碗にいれます。

さらに、昆布(乾燥の場合にはふやかして)を少し入れて、熱湯を注ぐだけです。

シンプルで美味しい梅昆布茶の作り方なので、材料があれば作ってみましょう。

市販の梅昆布茶の作り方

市販の梅昆布茶のパウダーは、指定された量をカップに入れてお湯をそそぎ、まぜるだけで完成するので、手軽に飲むことができます。

さらに幅広い使い方ができます。

例えば、漬物の隠し味・そうめんつゆに混ぜる・雑炊にいれる・スープに混ぜる・パスタのソースにする・サラダのドレッシングにする・マリネなど、さまざまな料理に使うことができますよ。

飲むだけでなはなく料理にもアレンジして、上手に栄養価をアップしていきましょう。

梅昆布茶は楽天やamazonで買える?おすすめ5

梅昆布茶は近所のスーパーなどでも販売されており、簡単に手に入れることができます。

しかし、実は梅昆布茶も種類が多いので、人気のものがお店にないなんてこともあります。

そこで便利なのがネット通販です。

飲んだ人の口コミなども参考にできるので、自分好みの梅昆布茶を探すことができますよ。

今回は、人気の梅昆布茶をご紹介します。

玉露園 梅こんぶ茶 お徳用

缶タイプもあり詰め替えすることもできる玉露園と梅昆布茶。

Amazonでも人気ナンバー1で、コストパフォーマンスが高いのもあり人気となっています。

玉露園の昆布茶も人気ですが、梅バージョンも美味しいと評価が高く、ジップロックタイプなので湿気にも負けないパッケージです。

チャーハンやスープ、お茶漬けにも合う味わいです。

玉露園の梅昆布茶は減塩タイプもあるので、塩分が気になる方はそちらもチェックしてみてください。

詳しくはこちらからどうぞ。

不二の梅こぶ茶スティック

不二の梅こぶ茶は、梅昆布茶の王道でもあり、美味しいと評判のよい商品です。

缶タイプもありますが、持ち運びや保存に便利なスティックタイプがあります。

毎日飲まない人、外出時にもっていきたい人、旅行などのお供にと、スティックタイプのほうがよい場合もありますね。

北海道産の真昆布と紀州産の南高梅を使用しており、味もしっかりとしていて美味しいです。

詳しくはこちらからどうぞ。

しそ葉入り特選浪花 梅こぶ茶

平塚園が販売している袋タイプの梅昆布茶。

缶タイプもあるので詰め替え用にもおすすめです。

紫蘇が入っており、良いアクセントとなっています。

普通の梅昆布茶に、もう少し紫蘇感が欲しいという方には、こちらの商品がおすすめです。

フリーズドライされた梅も入っているので、飲むときの食感も楽しめます。

詳しくはこちらからどうぞ。

伊藤園 梅こんぶ茶

伊藤園が販売する梅昆布茶、大手なので安心して購入できますね。

こちらはお湯だけでなく、水にもさっと溶ける粉なので、アイスで飲むときや料理にも便利です。

北海道の昆布と紀州産の梅干しで作られています。

夏場の水分や塩分補給のためによく利用されています。

水に溶けるので、糖分の多いスポーツドリンクをちょっと変化させたいときにも使えて便利ですね。

詳しくはこちらからどうぞ。

たべこぶちゃ 飲んだ後召し上がれる梅昆布茶

「梅も昆布も飲んだ後に食べたい!」という意見もちらほらありました。

そんなかたにはたべこぶちゃがおすすめです。

具が入っているので、お茶漬けにも良いですし、粉末よりもこっちが好きだという意見も多くありました。

最後に食べる昆布もたまらないと評価が高い商品です。

詳しくはこちらからどうぞ。

まとめ

梅のパワーと昆布のパワーをあわせもつ優秀な梅昆布茶。

美味しいだけでなく、たくさんの効果や効能が期待できます。

ダイエットや便秘改善、生活習慣病予防などに、常備茶として飲んでみてはいかがでしょうか。

料理などにも使えるので、アレンジが楽しそうですね♪