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ハーブティーとは~5つの効果・効能と味、作り方やおすすめの飲み方まとめ

リラックスしたいときの飲み物は、何が好きですか?

近年、日本は健康ブームとなり健康器具や体操・健康的な食事・飲み物が流行しています。

合わせて健康的なお茶もブームとなっており、世界のお茶にも注目が集まっていますね。

緑茶や紅茶、コーヒーや麦茶など、時と場面と気分に合わせて、マッチしたお茶を飲むことで、心も体も健康的に保つことが可能です。

今回は、リラックス効果の高い香りが素敵なハーブティーについてご紹介していきます。

「ハーブティーにはどのような種類があるの?どうやって作られているの?」

「ハーブティーって体に良い?効果や効能があれば教えてほしい。」

「自分に合った飲みやすいハーブティーが知りたい!」

など、あまり飲んだことがない人は特に、疑問の声などがネットでも多く上がっています。

ハーブのお茶なので、飲みにくそうなイメージも若干ありますね。

紅茶とはまた違うハーブティーの世界について知り、おもてなしやリラックスタイムに活かしてみませんか?

ハーブティーの豊富な種類や飲み方、作られ方、身体にうれしい効果や効能、おすすめのハーブティーなど初心者のかたでもわかりやすくご説明していきます。

ハーブティーに興味があるかた、ハーブティーをはじめて飲んでみる人、お客様のおもてなしの飲み物を探している人、いつもとちょっと違ったティータイムを過ごしてみたいかたなど、さまざまな人の参考になれば嬉しいです♪

ハーブティーとは

「そもそもハーブティーとは何だろう?」「定義はあるの?」と疑問に思われる人も多いのではないでしょうか?

まずはハーブティーについての基礎知識から学んでいきましょう!

ハーブティーとは?

ハーブティーは、さまざまな植物の葉や茎・実などのハーブを材料としています。

カップにハーブをいれてお湯を淹れたり、煮だしたりして楽しむお茶の1種です。

香りの高いハーブや植物が利用されることから、とても香りの高いお茶となります。

市販されているハーブティーのほとんどは、ハーブや植物を乾燥したものです。

しかし、ハーブや植物を生のまま抽出して飲まれることもあります。

これは、自家栽培でハーブを育てることで簡単に作ることが可能です。

近年はハーブが健康食品としても注目されており、自宅栽培キットなども販売されるようになりました。

また、複数のハーブを組み合わせて飲まれるブレンドのハーブティーもあり、種類が豊富です。

有名なハーブの種類としては、

  • ローズヒップ
  • ペパーミント
  • タイム
  • カモミール
  • ラベンダー
  • シナモン
  • レモングラス
  • ローズマリー

など、一度は聞いたことがあるような名前のハーブが使われています。

ハーブティーと紅茶は同じ?

ハーブティーは、植物の葉や茎を使って抽出されたものであり、紅茶は茶ノ木の茶葉を利用して抽出されているので、少し意味合いが違います。

紅茶とハーブの相性はとても良いので、よく組み合わせて販売されていますね。

例えば、紅茶にミントをいれて作られたミントティーは、茶葉が入っているので紅茶という扱いが一般的です。

ミントなどのハーブだけを利用して作られたものがハーブティーとなります。

しかし、最近は曖昧になってきており、ハーブとミックスされた紅茶がハーブティーと思われるかたも多くなってきています。

広義に解釈すると、茶ノ木もハーブの一種でありハーブティーであるという考え方もあります。

そのため、ハーブティーには緑茶も含まれていると解釈されることもあります。

ハーブティーには注意すべきものもある

ハーブティーはもともと漢方薬としても飲まれていました。

ハーブにはそれぞれ漢方と同じく、身体にもたらす効果や効能をもっています。

そのため、摂取すると人の体に何かしら影響が出ることがあるのです。

医薬品と一緒に飲むと副作用を生じるケースや、食物アレルギーを起こすケース(銀杏やヒレハリソウなど)、など、厚生労働省でも注意喚起されています。

もし、輸入品のハーブティーを飲むときにはパッケージをしっかりと確認したり、お店の人に相談したり、もし医師にかかっているのであれば医師に相談して飲む方が安心です。

ハーブティーの味~おいしい?まずい?

ハーブティーにはさまざまな種類があるので、どれを飲んでみようか迷ってしまいそうになります。

それぞれ味も香りも違い、特徴的なものも多いので、具体的な味について少しみていきましょう!

  • ローズヒップ:甘みもあるが独特の酸味があるので、酸っぱく感じる。
  • ジンジャー(生姜):生姜のピリ辛が強いこともあり、生姜の香りも強い。
  • リコリス:子どもでも飲みやすいとされる甘さがあり、独特な香りをもつ。
  • エルダーフラワー:マスカットのようなフルーティーな香りで、すっきりとした味わい。
  • ネトル:草のような緑茶に近い味で、緑茶などの日本茶とブレンドするとまろやかになる。
  • カモミール:リンゴに似た香りで、日本人の口にもあう飲みやすい味。
  • レモングラス:レモンの香りがするが酸味はなくとても飲みやすい味。
  • ハイビスカス:酸味が強く、酸っぱめ。
  • ペパーミント:強い爽快感の香りが特徴ですが、味は刺激もなくすっきりとしている。
  • ラベンダー:部屋中にラベンダーの香りが広がる。

ローズヒップやハイビスカスのように酸っぱいハーブティーもあるのですが、はちみつやお砂糖をいれて飲むことでとても美味しく飲むことができます。

実際に、ハーブティーを飲んだ人の感想をみてみましょう。

  • ローズヒップ、初夏にピッタリですっきりとした味わい!
  • レモングラスティー、味が爽やかで美味しい♡
  • ジンジャーティーにはちみつをいれて飲んだらすごく飲みやすい!幸せ。
  • 朝起きてからのペパーミントティー、飲みながらの作業はスッキリ度が違います!
  • ペットボトルの「富良野ラベンダーティー」を飲んでる。少し大人な味わい。
  • ローズヒップとハイビスカスティーを美容のために飲んでいる!ちょっと渋いけど頑張る!

それぞれに寝起きの目覚めのティータイムやナイトティー、移動時間などに飲んでいる方も多く、皆さんの気分や場面に合わせて飲み分けているようです。

感想も参考にして、どんなハーブティーを楽しもうか考えてみてくださいね。

ハーブティーの5つの効果と効能~ダイエットや便秘改善効果はどう?

ハーブティーの効果や効能は、使われているハーブによって異なります。

それぞれよく飲まれている5種類のハーブティーの効果や効能についてみていきましょう。

ローズヒップティーの効果と効能

ローズヒップにはビタミン類が多く含まれています。

ビタミンC、ビタミンP、ビタミンEなどが含まれており、美肌効果が期待できます。

ビタミンCは、骨や腱などの結合たんぱく質であるコラーゲンの生成に必須です。

また、皮膚のメラニン色素の生成を抑える働きがあるので、日焼けを防ぐ作用があります。

他にも、水溶性食物繊維が含まれており、腸内環境を整える作用が期待できます。

便秘気味のかたには嬉しい効果ですが、飲みすぎてしまうと下痢気味になることもあるので注意しましょう。

さらに、ローズヒップにはカルシウムも含まれています。

カルシウムを体内に吸収しやすいように働くビタミンも含まれているので、骨の強化に効果的ですね。

また、ティリロサイドというポリフェノールも含まれています。

ポリフェノールは世界に1000種類ほど存在しており、そのほとんどは強い抗酸化作用をもっています。

このティリロサイドには、体脂肪を減らす働きをもっています。

サプリメントや健康茶などにも含まれている成分で、ご存知の方もいるのではないでしょうか?

ティリロサイドは脂肪の代謝を促進するので、体脂肪がきになるかたやダイエット中の方にもローズヒップティーはおすすめです。

―参照 ビタミンCの働きと1日の摂取量|公益財団法人長寿科学振興財団公式サイトよりー

―参照 体脂肪を減らしたい方にローズヒップ|ヘルスロイド公式サイトよりー

ジンジャーティー

紅茶に生姜をブレンドして作られた「生姜紅茶」など、生姜を使った飲み物にもいくつか種類があります。

今回は生姜のみを使ったジンジャーティーの効能についてです。

紅茶などとブレンドされていると、カフェインが含まれてしまうので、妊婦さんや就寝前には避けがちですが、ジンジャーティーであればノンカフェインなので、気にせず味わうことができます。

生姜は体を温める効果がとても大きく、有名な話でもあります。

生姜に含まれるジンゲロールやジンゲロンという辛み成分は、血行を促進させ血流をよくする働きがあります。

血流が良くなることで、手足先まで温かい血が通い、冷え性などにも効果があるのです。

血行促進のため老廃物や余計な水分を体外に出す作用があり、むくみ改善にもつながります。

さらに、ジンゲロールには代謝促進効果や脂肪燃焼効果もあります。

ダイエットにも向いているハーブティーなので、運動前や体脂肪が気になるときなどに飲んでみたいですね。

また、生姜にはシネオールという香り成分が含まれており、食欲を増進させる効果もあります。

寿司の口直しで「がり」が定番ですが、これも食欲増進効果を期待して出されているんですよ♪

夏場など食欲がない日、夏バテしているときなどに、ジンジャーティーを飲むことで改善できる場合もあります。

ジンジャーティーには、特有の成分が多く含まれており、身体によい効果もたくさんあります。

―参照 ショウガ:栄養成分と効能|旬の食材百科サイトよりー

エルダーフラワーティー

小さな白い花がたくさん咲いて、見た目がとても可愛いエルダーフラワー。

ヨーロッパでは、万能の薬箱と呼ばれています。

欧米においては、インフルエンザの特効薬として知られており、効果や効能が注目されている植物です。

マスカットのような甘い香りが特徴で、飲みやすい味わいなのでハーブティーとしても人気です。

エルダーフラワーは、粘液を浄化し、呼吸器の気道を綺麗にする作用があります。

そのため、風邪やインフルエンザなどにも有効とされ、治療にも用いられています。

アレルギー性の鼻炎や花粉症などの緩和にも有効で、飲んだ後には鼻や喉がすっきりとします。

これらの効能から、「うがい薬」として利用されています。

さらに、利尿作用と発汗作用をもったハーブなので、体内たまった毒素を排出するデトックス効果も期待できます。

むくみの解消にもなるので、むくみで悩んでいるかたにもおすすめです。

カモミールティー

カモミールは、ハーブでも有名で世界中の温暖な地域で栽培されています。

繁殖力は強く、踏みつけられるほどよく育つとも言われており、イギリスでは忍耐の象徴とされています。

カモミールには多くの種類があり、その中でジャーマンカモミールとローマンカモミールが薬用として使われています。

ハーブティーには、ジャーマンカモミールが主に使用されており、りんごのような甘い香りが特徴です。

カモミールは、体内の平滑筋の組織を落ち着かせる作用があり、腹痛や胃けいれんなどを和らげる働きがあります。

さらに、女性の生理痛にも効果的です。

また、カモミールにはアズレン誘導体という成分が含まれており、胃の粘膜を修復し、消化機能などを正常に保つ働きをもっています。

現代人に多いと言われている過敏性腸症候群や胃潰瘍にも効果的です。

―参照 アズレンとは?|寿製薬株式会社公式ホームページよりー

そのほか、独特な香りで心身をリラックスさせる効果があり、不眠症にも効果的です。

皮膚を刺激から守る作用もあり、膀胱の炎症や気管支の炎症などの痛みを和らげる効果もあります。

ただ、カモミールはキク科の植物なので、キク科アレルギーのかたは飲まないようにご注意くださいね。

レモングラスティー

レモンのような香りがするレモングラスは、イネ科の植物で原産地はマレーシアです。

インドの伝統医学では「冷やすハーブ」と言われ、解熱や感染症の薬として使われていました。

イネ科の植物ですがレモンのような香りがするのは、

レモンの香り成分でもある「シトラール」を含んでいるからです。

レモングラスは、魚や肉の臭みを消す作用があるので、料理にも使われていますね。

さらに、虫よけにも使われており、虫よけスプレーなどにも成分として入っていることがあります。

レモングラスに含まれているシトラールは、気持ちをリフレッシュさせる効果があります。

すっきりとした爽やかな香りなので、朝の目覚めや作業で眠くなった時に飲むのもおすすめです。

また、コレステロール値を下げる作用が実証されています。

1989年のウィスコンシン大学の研究では、レモングラスオイルで患者のコレステロール値が下がったという報告が上がっています。

コレステロール値が気になるかたや中性脂肪を減らしたいかたにもおすすめの飲み物です。

また、レモングラスには抗うつ作用があり、軽度のうつに処方されることがあります。

レモングラスの成分がセロトニンの分泌を促し、不安感をやわらげ抗うつ作用を発揮します。

―参照:レモングラスの効果 驚きの9つの効能|稲沢バナナ園公式サイトよりー

ハーブティーのカフェインはどれくらい?妊娠中の妊婦は飲んでも大丈夫?

ハーブティーには、茶葉が使われていないので基本的にはノンカフェインです。

しかし、販売されいる商品で「ジンジャーティー」や「カモミールティー」という名まえでも、裏の表示を確認すると紅茶とブレンドされていることがよくあります。

妊娠中の方やカフェインが苦手な方は、購入する際に裏の詳細まで確認しておいた方がよいでしょう。

妊娠中、特に妊娠初期はカフェインの過剰摂取により流産のリスクが高まります。

そのため、厚生労働省からもカフェイン摂取量の目安などが発表されており、注意喚起していますね。

また、ハーブティーに使われているハーブによっては、身体を冷やす効果があるものや、アレルギーを引き起こすもの、子宮を収縮する作用があるものなどがあるので、産婦人科や保健所に相談すると安心です。

ハーブティーには心をリラックスさせる効果やむくみ対策、血流をよくし冷え性に効果がある機能もあるので、妊娠中には嬉しい飲み物なのです。

ぜひ取り入れてみてくださいね♪

ハーブティーのいれ方、作り方とおすすめの飲み方

ハーブティーは自宅でも手軽に楽しむことができます。

難しそうに思われますが、作り方はとっても簡単!

ドライハーブを使ったハーブティーのいれ方

ドライハーブは、お湯をそそいだときにパーッと花開くように綺麗な様子を見ることができるので、おすすめはガラス製のティーポットやティーカップです。

まず、熱湯をティーポットに入れてポットを温めておきます。

お湯を捨ててからドライハーブを入れて、沸騰したお湯を注ぎ、蓋をします。

3~4分蒸らしポットを軽く揺らしてカップに注ぎましょう。

あまり長時間蒸らすと、苦みやえぐみが出ることがあるので、好みで調節してみてくださいね。

生のハーブを使ったハーブティーのいれ方

自宅でハーブを栽培しているのであれば、採取して自家製のハーブティーを作ってみてはどうでしょう?

作り方はドライハーブと同じ作り方です。

生のハーブティーは香りも新鮮なので、抽出時間は少し短めでも美味しくいただけます。

自分の育てた植物で味わうハーブティー、とっても素敵な時間になりそうですね。

ハーブティーのアレンジレシピ

ハーブティーはとても良い香りがするので、他の飲み物とブレンドしたり、料理やお菓子、フレグランスにも使えます。

例えば、

  • 赤ワインと輪切りにしたオレンジを合わせてサングリア風のハーブティーにする。
  • 炭酸とシロップを加えてスカッシュ風に。
  • りんごジュースやももジュースと割って凍らし、クラッシュしてフラッペにする。
  • お菓子の材料にまぜてパウンドケーキにする。
  • 鶏肉を炒める際にまぜてハーブ焼きにする。

など、いろいろなアレンジで楽しむことができます。

ハーブティーは楽天やamazonで買える?おすすめ5選

ドライハーブを購入したり、自宅でハーブを栽培したりしてハーブティーを作っても良いのですが、もっと手軽に楽しみたい時には、市販のハーブティーもおすすめです。

人気の商品をラインナップしています。

nichie ローズヒップティー

ニチエーが販売するローズヒップティーは、農薬不使用で安心して飲むことができます。

小さく実をカットされており、カップに入れて蒸らしたあとに、その実を食べることができます。

ヨーグルトやアイスにトッピングして食べることもできるので、アレンジしやすい商品です。

水色は生える赤色で、うっとりするようなきれいな色をしています。

はちみつや黒砂糖との相性がよく、美味しいと人気の商品で、リピーターも多くいます。

詳しくはこちらからどうぞ。

メスマー カモミール

メスマーは、ペパーミントやローズヒップなどのハーブティーを販売しており、ドイツ皇帝から任命された格式高いティーブランドのひとつです。

不眠症に効果がある、香りがとてもしっかりしていて味も濃いめ、青リンゴのような爽やかな香り、など評価がとても高い商品です。

他のカモミールティーよりも、強めの香りと味なので、濃いめがすきなかたにおすすめ。

詳しくはこちらからどうぞ。

ポンパドール ジンジャー&レモン

ジンジャーとレモングラス、レモンピール、レモンマートル、リコリスをブレンドしたハーブティーです。

たくさんのハーブが使われていますが、とてもマッチしていて香りは甘く感じます。

ポンパドールは、ドイツ生まれのハーブティーブランドです。

ジンジャーが入っていますが、辛みはあまり感じず、でも身体が温まるという嬉しい機能。

気に入ってリピートしている方も多く、人気の商品です。

詳しくはこちらからどうぞ。

トワイニング ハーブティー バラエティーパック

「いろいろなハーブティーの味や効能を知ったけど、どれを飲もうか決まらない!」と迷っている方、このバラエティーパックがおすすめです。

ペパーミント、ローズヒップ、レモングラスとジンジャー、カモミールの4種類が入っています。

王道のハーブティーを飲み比べできるので、初心者のかたにベストな商品です。

ひとつひとつ小分けされているので、苦手なハーブティーがあっても、誰かにプレゼントして飲んでもらうこともできますよ♪

全体的に雑味がないハーブティーで飲みやすい味わいです。

詳しくはこちらからどうぞ。

アモーマ ミルクアップブレンド ハーブティー

授乳中の方はミルクアップブレンドティーをご存知かもしれません。

ハーブティーでのAmazonランキング上位を占めるアモーマのハーブティーは、授乳中のかたもですが、カフェインが苦手な方にもおすすめできるハーブティーです。

タンポポ・寝とる・フェヌグリーク・フェンネル・レモンバーベナ・レモングラス・クリーバーズ・ジンジャーのハーブがブレンドされており、バランスの良い味わいです。

母乳不足で悩んでいるかたも、どうぞ試してみてくださいね。

詳しくはこちらからどうぞ。

まとめ

ハーブティーは、ハーブの数ほど種類があり、効果や効能はそれぞれに違います。

そのため、気分や求める効能に合わせて飲み分ける楽しみがありますね。

ハーブ特有の香りがするので、好みが分かれやすい飲み物ですが、好きなものを見つけたらとても嬉しいですよ。

ノンカフェインで体にもよいハーブティー、ぜひ楽しんでくださいね。